リヴ匠建設 リヴ匠建設

2025.02.12

京都都市計画用途地域等の変更

■寺戸町対象地区の用途地域が変更
第一種低層住居専用地域→第一種住居地域に!
容積率100%→200%になりました。

土地区画整理事業による桂川・洛西口新市街地のまちびらき等、阪急洛西口駅を中心とした都市基盤の整備が大幅に進捗したことにより、「寺戸町永田等地域」の用途地域の見直しが行われました。

■対象地区の概要

寺戸町永田の全部及び三ノ坪、笹屋、新田、正田、二ノ坪、八反田、
東御泥、向畑の各一部にあたる「寺戸町永田等地域」約12.3haが今
回の変更対象地区となります。
本地区は、戸建住宅が中心の住宅地であり、地区北部には第4向陽小
学校が立地しています。阪急京都線が地区の東側を走っており、西側は
府道西京高槻線に接しています。


↓詳しくは、こちら

https://www.city.muko.kyoto.jp/ikkrwebBrowse/material/files/group/22/r5.1shiryou1-3.pdf

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